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主によくわからない雑記とか呟き事とか。
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Undertaleのコンサートに行ってきました。



昼夜共に行く予定だったんですが
ちょっとお家の事情で夜公演だけに。
く~っ、昼間はアンテメインだったから
行きたかった!すごく!

でもDELTARUNEの演奏は夜だけで、
多分今までアンテのみだったから初?

デルタは曲がすごく好きで、
多分シナリオのストーリー性が高めだから
選曲もクラシカルかつボリューム感があって
オーケストラでの演奏になるとまた
すごく!迫力がありました!

始終うわあ~!って圧倒されてしまって
終わる頃には語彙力は失っていた。
そうか、これがネットでよく見る
語彙力を失ったオタク…………。

アンテの曲は心に刺さるんですが、色々と。
メインテーマが流れると駄目ですね
気持ちがわあっとなって泣いてしまう。

とにかく良かった、の言葉に尽きるコンサートでした。

演者の方がリズムに合わせて頭を振っていたり
ニコニコ笑顔を浮かべて演奏していたのが
とても印象的でした。楽しそうで何よりです。

また来て欲しいので感想に書きましたが
なかなか都内の一部以外は来にくいのかな。
また来てくれるといいなあ。

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最近アニメも放送されているのと、
懐かしいな~と、何となく思う所もあり
逆転裁判1・2・3をまとめて再プレイしていました。

初回は確かGBAで話題になっていた間に
気になったのでぱっとプレイした記憶。

探偵ものというと死体が大漁旗よろしく次々あがってきたり死体を細かく調べる為に何度も行ったり来たりする内に後ろから殴られたり巻き込まれたり消えてしまった誰かの荒らされた部屋を探したり墓場の空が急に赤く染まったり顔が青い死体の1ドットをファミコンコントローラーというミリ単位の細かい動きを受け付けない機器で示さなければならなかったりあーッ!(※ファミコン探偵倶楽部のトラウマ)(オホーツクに消ゆも怖かった)

(単純に底知れぬ怖さもあって)
ADVはあまりプレイはしないタイプでして
逆転裁判であっても怖い部分はありますが(後述)

キャラも結構突飛でコミカルな動きも多く
ほっこりしたり笑わせてくれるやりとり、
主人公のナルホドくんの逆転劇は
途中メチャクチャだけど最後はいつもかっこいいし

終わりはいつも皆良かったね!って感じなのと
何だかんだ警察も弁護士も仲良くしてて
良かった~って感じがすごく好きだったなと
再プレイして思い出してました。

1は初回とあって4話できっちりまとめてくれて
2は確かに正直中だるみを感じる作りですが、
3はシリーズのまとめらしい全て綺麗に収まる
後々の日々が続くことを思わせる終わり方で
私はこの3作がまとめて好きでした。

そして何故4になったのか(単体として見ても設定や展開が色々唐突な気がしないでもない)(個人的に新要素の「みぬく」が怖くて、人の目をスローで追うところが怖すぎて多分二回はプレイ出来る気がしない……)(すみません)(そして以降は逆転検事以外プレイしていないです)
(4だか5以降はメインシナリオ担当(というより製作チームの構成?)が確か変わっていた気がするのでその辺りも大きいのかなと。シナリオや監督が変わると何となく雰囲気や展開のテンポも違って合わなくなったりしますよねって色んなゲームで感じていること)


ナルホド君編も探偵パートの凶器や証拠を探す時や
裁判で追い詰めていくときがちょっと怖いといえば怖い
推理や追い詰める場面の曲は好きなんですが
尋問の時が一番怖くて横に人がいないと出来ない有様。
小説は大丈夫なんですがゲームや映像は心臓がキュッとします。
多分音が駄目なのと、他人が堂々と嘘付いてるのが怖い。



探偵もので言うと神宮寺三郎シリーズが
昔からすごく好きで
時の過ぎゆくままには何度プレイしても
最後のまとまり方がすごく、
良かったなあとしみじみします。

視点の入れ替わりが激しいので
落ち着かない部分もありますが(笑)
それを置いても「いい話」でまとまっていて
個人的にはとても好きなシナリオです。

時の過ぎゆくままにを初めて見たのは
他人のプレイを横で見ていた頃で
「探偵ものは怖いから嫌だ」と言う私に
「これは誰も死なないから」と勧める兄弟。
途中の急展開にハラハラしながらも
エンディングの時には温かい気持ちになり
大好きなゲームになっていました。

神宮寺のハードボイルドさがカッコ良くて
私はタバコも酒も車もわかりませんが
劇中の男らしい男!という感じで
憧れちゃうよね。
タバコはマルボロ、酒はカミュですよ。


どちらも最後は良かった~で締められるのと
主人公が大人の男で何処かにカッコよさがある
いいゲームだな~と思います。
たまにプレイしたくなるゲームでした。




他では「課長は名探偵」がすごく好きです。
あんなに夢中になってプレイしたのは
本当に久しぶりで、心を持っていかれました。
設定からして無茶苦茶なのも面白いし
あからさまなパロディ要素は笑ってしまうし
何より課長の優しさで構成されている
最後まで笑ってしまうまとめ方で
終わった後に面白さだけが残る。すごい。
ラブアンドゲーム!
単品で発売しても買いますね。あれなら。(真面目に)

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平行プレイの末置いてかれていた烈火をようやくクリア!しました!

な、長かった……
外伝は二手に分かれる性質上マップ数は多いでしょうが、
やたら無駄に外伝が多い覚醒とかいうのは尺伸ばしなので置いといて
30章という大台は多分FEの中でも長い分類ではなかろうか…。
長かった…(途中息切れしていたのが主な長引きの原因です。すみません。)

大陸中を大回り(?)で行き来していたのと
メインキャラが多い(3人主人公)からかな?
会話が賑やかでわいわいしているのと、
世界観も話もファンタジー!な色が強かった事と、
画面に向けてやたら皆が話しかけてくるのが印象的でした。
笑った。そういう演出は昔から恥ずかしい…。皆してすごい話しかけてくる…。


烈火の全体的な印象は圧倒的瞬殺vsノーダメージという感じです。
後半になれば防御重視の結果か鉄壁のノーダメージが増えましたが、
序盤からともかく落ちる落ちる。主に強制出撃キャラが

育たないキャラ&育てていないキャラと、育ったキャラの差があまりに激しく
章始めの加入や強制出撃(未使用キャラ)は飛ぶ鳥を落とす勢いというか
凄腕スナイパーに狙い撃ちされているが如くでした。辛い。


わたしのプレイスタイルとして剣士系はまず間違っても使わないので
リンの存在が本当に(以下自粛)と口汚く罵ってしまうくらい脅威の壁でした…
というかこの人の存在の所為で一度プレイを挫折しているゲームなので
苦手意識も倍倍倍増くらいの気持ちと、そしてそれを裏切らない死亡率。

強制出撃が多い上、置いておくとまず狙われますもんね…
遠距離攻撃を2発を放たれれば1~2発(※冗談じゃなく)は当たるので
HPも伸びないので即落ち要員。対処はとにかく担ぐ!でした。邪魔…。(ギリギリ)


しかし何タイトルもの最近のFEスタイル(一強作成)で鍛え、
あまりプレイ中は考えない方がいいと学んだわたしは乗り越えました。やった!

初プレイだったので素直にエリウッド編をプレイしまして、
ヘクトル編はやや違う部分があるようですが、
この長さなので傷が癒えたらまた改めてプレイする日を祈って……。




余談ですが、軍師倒れ過ぎ問題なのではないか。
シナリオ都合でしょうが二度程倒れていたような。
大丈夫か?

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ゼルダの伝説コンサートに行って来ました。

当たらんだろうくらいで軽く応募したら
まさかの当選だったので驚きました。
一方カービィの方は落選していた…。



会場は大きなホールで混んでるとは思っていましたが
開演前から凄まじい長者の列でしたよ。すごい…。
ゼル伝、時オカ以来の人気はすごいですからね。
女性の多さがやっぱり目を引きました。うーん、すごい。


わたしは初代から神々までしかプレイしていないので
ニワカが混じってしまった感が正直あったのですが

しかしそんな事を忘れさせてくれるコンサートの曲目、
音楽に合わせた大画面のゲーム映像の演出では
特に戦闘画面では思わず手を握る迫力でした。

ひとがプレイしている画面を見ると、特にボス戦は
「が、がんばれ…!」ってなってしまうタイプです。緊張した。笑。


生の音で聴くゼル伝はまた音がワイドになっていて
ぴこぴこ音の印象が未だにあるので
広い世界観に圧倒されっぱなしでした。
ずっとすごい…って言ってた(心の中で)。


ゼルダの伝説は昔からシナリオや設定がすごく好きで
とてもよく練られたドラマチックな演出と世界観は
ろくにプレイしていない奴の心にもよく響く、
ああやっぱりゼル伝好きだなあと思わせるものがありました。

昔、おもちゃ屋さんや大きなスーパーのゲーム売り場では
テレビを高い所に並べてオープニングを流していて、
ゼルダの伝説のあのOPが聴こえてくる度にはっとして
画面をつい眺めていた時の事をすごく思い出していました。


RPG(一応ジャンルは元々謎解きRPGなんですよね)なのに
ファンファーレが勇ましくない、物静かなあのオープニングの音楽と
カタカナと英語表記で流れてくる不思議なアイテムの数々は
見たことの無い世界と物語を思わせるわくわく感があったなあって
そんな気持ちになって帰ってくるいいコンサートでした。

だからリンクの冒険の存在が欠片も無いことにだって
特に何も思わないんだ……リンクの冒険は確かにあったんだ……ウッ

わたしが確実に影響を受けているのは
どう考えてもリンクの冒険です。なんかすごく好きだった。


 

ニンドリから花が届いてましたね。笑。







そういえばブレスオブザワイルドのリンクが右利きなこと
画面を見ていてすごく気になっていたのですが
結構皆さんも気になる項目なようで検索したら色々と引っかかりました。

最初の開発時に間違えて左利きになっていただけとか、
画面連動型のゲームなのでプレイヤーは右利きが多いから変えたとか、
利き手矯正の時代だから(?)直していくことにしたとか。
諸説ありって感じなのかな…と、特にはっきりはわからなかったのですが

わたしもリンクといえば左利きの印象で、
剣を持つ左手の甲にトライフォースが描かれているイメージが未だあって
気になるひとはやっぱり気になるんだろうなあ。

しかし確かに盾は心臓を守る為に左手で持つものなので
剣に関しては左利きでも右手持ちでいいかなと思いますけど
弓まで右利きじゃなくてもいいんじゃないかなとか…(プレイ中に実際に弓を構えるわけじゃないのでプレイヤーとキャラクターの手元が左右が逆でも、標準は画面が何とかしてくれる気がする)(任天堂なので)(謎の信頼感)

左手で剣を振るうリンクという主人公が
何故かすごくカッコ良く見えていたなと
そんな事も思い出していました。

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NintendoLiveはギリギリまで行くか悩んだのですが
たまには外の空気を吸うかという気持ちになったので
全4日中1日だけ行って来ました。

課長が来るというのでその日を狙って。笑。

始発に近い電車に乗るのも
こういったオープンイベントへ出向くのも
とても久しぶり……という気がして
以前はよく出掛けていたかもですね。
最近目ぼしいイベントが無かったとも言う。

多分3DSの体験会以来の参加です。



開始60分以上前には会場に着いたと思うのですがやはり人が多い!
入り口には既に結構な列が出来ていました。

体験会というよりゲーム大会の方がメインなスケジュールで
午後になるにつれ人もどんどん増えてきて
中継もやっているとかですごく盛況でした。

しかしやっぱり二人~数人程度で来ているひとが多くて
ぼっちなので待ち時間はずっとゲームをしていたという。
(しかしそのお陰で烈火がクリアに至りました。)
(周りは皆Switchを持ってきている中わたしはDSLite…)

新しいポケモンとスマブラを体験してきました。
といってもポケモンは初代3色(金も一応プレイしたけど更に記憶の彼方)まで、
スマブラは64以来(しかもさほどプレイ回数も多くなく)さっぱり触っておらず、
操作方法も記憶からすっかり消えていました。チーン。

特にスマブラは全く操作になっていなかったと思うのですが
キャラも多くて選びたい放題感がすごかったです。
64には居なかったリュカとトゥーンリンクを使ってみました。
操作がわからないぞ…これは練習が必要なやつですね…。

でもこれ友達と遊んだらすごく盛り上がるだろうなと思うので
アクション系が壊滅的な身としては誰かのプレイを見ていたい。


ポケモンは1Pプレイなのでポケモンボールで操作をしたのですが
ポケGOのような出現画面になっていて(可愛い)
Wiiのような画面対応型なので手で投げて捕まえる、という
なんかすごく、面白かったです。投げて捕まえる感がすごい。
初代しかプレイしていないというわたしにも会場のお兄さんは親切でした。
ありがとう。すごく楽しかったです。
わたしの性格上飽きそうだけどちょっと欲しくなりました。
あと声ちっちゃくて申し訳ない。(会場の音に負けて何度も聞き返させてしまった)


ゲームイベントというと大人のガチ勢の集まり
というイメージが正直あるんですけど、
流石任天堂というか小さな子がやっぱり多くて
よゐこ対決なども押し出していましたし、
今回は特にファミリー意識を感じました。

スマブラ対戦を観戦しましたが、
よゐこは二人ともひとが良さそうなのもあって
始終和やかな雰囲気で見ていて楽しかったです。
対戦ゲームってガチ試合だと胃がキリキリするからあまり見ないんですけど
よゐことの対戦スマブラは観戦者にも優しい時間でした。益々ファンになりました。ありがとう。

 

出口近くにスマブラの特大パネル 。すごい人数だ。
カービィが真ん中にいるのが今回のシナリオモードの意識なのかな。

出口では更にニンテンドーアカウント持ちはトートバッグ企画もあったので
もたもたしながらも応募してきました。



ゲーム体験に参加したらポケモンでは
モンスターボール(ぷにぷにマスコット)をもらいました。やったー。

バルーンも貰ったものの音がバンバン鳴るのが苦手なので持って帰ってしまいました。申し訳ない。


久方ぶりに人の多いわいわいした一日でした。

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プロフィール
HN:
もちこ
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
永遠に秋と冬が繰り返されればいいのにと(結構本気で)思っている。
眠れるひつじ族。

*ゲーム近況
FE暗黒竜:いらない子などいない!停止中。
FE外伝:りゅうのたてが取れない。
FFTA:ンモウの谷停止中。
FFTA2:始めたけど既にしんどい。
Tオウガ:Nルート。セリエさん。
Miitopia:たのしいね。
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